咲-Saki-SSおすすめまとめて紹介「厳選5選」

皆さんこんにちわ。

麻雀がめちゃくちゃ弱いけんとです。

皆さん麻雀漫画を読みますか?

アカギ、 哭きの竜 、むこうぶち、哲也、等面白い漫画ばかりです。

しかし、いずれの漫画も賭博がセットになっています。

咲-saki-は、高校の麻雀部が舞台です。

そのため、とても健全な漫画になっています。

何より登場する女の子がどの子もかわいいですよね。

そんな、咲-saki- のおすすめSSをまとめて紹介します。

[SS/二次創作小説]はこちらから↓

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咲-saki- ってどんなアニメ?

時は21世紀…。麻雀の実力が人生を左右する時代に、二人の天才女子高生が舞い降りる。

毎局プラスマイナスゼロで和了(アガ)る少女・宮永咲。全国中学生麻雀大会個人戦優勝者・原村和。

互いの生き様が交わる時、熱き物語の幕が上がる――!!

amazon  咲-Saki-

女子高生の麻雀部が舞台。

異能力を駆使して行う麻雀バトルを、かわいい女子高生が行う。

おもち好きにはたまらない。

咲-Saki-SSおすすめまとめ


哭きの京(とりあえず鳴いとこう)

キーワード

京太郎強化、勘違い、クロスオーバー 哭きの竜

概要

 理想:哭きの京。そう呼ばれる伝説の高校生雀士が居た。

哭きを多用するという異端の打ち方をする男。

哭く度に牌が閃光を放ち、カンをすれば飛ぶようにドラが増えていく。

その強運と直感を以って、余人には想像も付かない高い手を上がっていくという……。

 現実:一部からは哭きの京と呼ばれている須賀京太郎は、実は麻雀は一年とちょっとしかやっていないばかりか、所属している清澄麻雀部で雑用ばかりやっていたもので、麻雀に関する知識は実質一年にも満たないのだ。

手を進めることに腐心していることと、幼馴染の宮永咲がやたらとカンをするスタイルなのに影響されて、適当に鳴きを多用してみたところ、何故か実戦で連戦連勝してしまうという珍事が起きてしまった。

 これによって周囲は京太郎のことを凄味のある博徒と誤解し、物語はこれを軸に進行していく……。

ハーメルン  哭きの京(とりあえず鳴いとこう)

鳴くと何故か運が良くなってしまう京太郎。

周りからはとてつもない強者の様に思われてしまう。

その様子は正に哭きの竜

しかし、当の本人は何故勝ってしまうのかも分かっていない。

そんな京太郎のめちゃくちゃな勘違い物語

けんと
強さは哭きの竜。中身は京太郎だよ。

哭きの京(とりあえず鳴いとこう) を読む!

おすすめポイント

弱弱のはずの京太郎がかなりの強キャラになるよ

強さや言動は「哭きの竜」、中身は京太郎

勘違い要素も面白い!



セングラ的須賀京太郎の人生

キーワード

原作再構成、須賀京太郎、ハーレム

概要

咲の過去改変もの。京ちゃんが主人公。いわゆるハーレムものになる予定です。

タイトルの通り全国を転校しまくってた京太郎が清澄麻雀部に入り過去を振り返る話。

(タイトル左の数字は時系列順に直した時の順番になります)

途中から現代編を別にすることにしました。

宮永家姉妹喧嘩解決編まで過去編の後に現代編となっていますが、これ以降は分割して進むことになります。

途中で方針が変わって混乱するかもしれませんが、どうぞよろしくお願いします。

ハーメルン  セングラ的須賀京太郎の人生

須賀京太郎が主人公のギャルゲー的なハーレム物

須賀京太郎の幼稚園から物語が始まり、全国を転校しまくる。

全国各地の咲に登場するキャラクターとフラグを立てまくる話。

けんと
ハーレムギャルゲー物として読むと面白い。麻雀要素はほとんどない。

セングラ的須賀京太郎の人生 を読む!

おすすめポイント

須賀京太郎が主人公のギャルゲー的なハーレム物の話

全国各地での咲のキャラクターとフラグを立てまくる

麻雀要素はほとんどないよー


咲-Saki- 天元の雀士 (改稿版)

キーワード

オリ主、転生、最強、チート、男の娘

概要

一線級のプロ雀士として活躍していた主人公はある日、非業の最後を遂げる。

あまりにも強い麻雀への未練を残した主人公が転生した先の世界は、麻雀という遊戯が世間から大きな注目と脚光を浴びる前世とは似て非なる世界だった……。

前世の記憶と能力を引き継いだ最強雀士の物語が今、開局する。

※オリ主転生チート作品。オリ主に原作知識なし。設定はアニメ基準。麻雀戦描写よりドラマ描写重視。役による点数計算、麻雀用語に誤りがある可能性大(広い心でスルー推奨)。主人公は清澄高校麻雀部に所属。メインヒロインは原村和。割と恋愛物風味。

ハーメルン  咲-Saki- 天元の雀士 (改稿版)

もともとはにじファンで掲載されていた小説。

にじファン閉鎖後にハーメルンに掲載されていたが、更新されていなかった者が最近(2020.11.15)改訂版が連載されるようになった。

現実世界でプロ雀士だった主人公が、咲の世界に転生し無双していく。という昔ながらのストーリー。

少年にだが、中身はオッサンのキャラクターが面白い。

昔ながらの懐かしい作風。

けんと
最強の主人公が、原作キャラを翻弄していく様子が面白いよ。

咲-saki- 天元の雀士(改訂版) を読む!

おすすめポイント

現実世界でプロ雀士だった主人公が、咲の世界で無双する

一部に女装要素あり、あくまで一部だけ

外見は少年だけど、中身がオッサンのギャップが面白い


SUSANOWO麻雀紀行

キーワード

オリ主、京太郎魔改造、アンチ・ヘイト

概要

願いはただ一つ。麻雀を楽しみたい。

須賀京太郎は渇望する。そのために、強くなりたいと。

やられるために麻雀をやっているのではない。戦いたいから、楽しみたいから麻雀をやっているのだ。

しかし、この自分の未熟さがそれを許さない。何が足りない?才能、運、経験、技術……そして能力。何もかもが足りないのだ。

心を焦がし、身を焼くほどの願望。もう辞めてしまいたいと弱音を吐く。

だが、その情熱は……燃え尽きる前に、間に合った。

「才能がない?安心しろ、そんなものは後付けがきく」

「運がない?喜べ、うんざりするほどお前はツイてるよ」

「経験や技術なんて、時間を凌駕する密度で簡単に追いつける」

「能力が欲しい?オカルトなんて法則だ。どんな力だって、お前は使える」

集うのは、麻雀の甘いも酸いも知り尽くした、十代男子の最高峰の雀士たち。

彼らは彼らの目的のために。そして京太郎のために、麻雀の本当の面白さを伝えていく。

「麻雀の全てを、お前に教えてやる」

ハーメルン  SUSANOWO麻雀紀行

清澄の雑用係こと須賀京太郎。

最弱だった主人公をオリ主が強くしていく話。

オリ主が原作での京太郎の扱いにヘイトを向けているため、清澄の女性キャラに対してきつく当たります。

京太郎魔改造物が好きな人にはお勧めです。

けんと
京太郎の魔改造物って面白いよね。

SUSANOWO麻雀紀行 を読む!

おすすめポイント

原作で麻雀が弱いキャラとして、雑用係に甘んじている京太郎をひたすら強くする話

京太郎の原作での扱いにイラっとした人はすっきりすること間違いなし

オリ主が京太郎の原作での扱いに不満を持っているため、清澄の女性キャラクターに対して若干のヘイト要素アリ


咲-Saki- もし咲が家族麻雀で覚醒してたら

キーワード

宮永咲、性格改変、最強、アンチ要素アリ

概要

家族麻雀

宮永家で行われているそれは咲のストレスがたまるのには十分だった。勝ってもダメ、負けてもダメ、プラマイゼロでもダメ。そして我慢の限界を迎え遂に咲は覚醒する。

という感じのifです。咲の性格が大分変わっているのでそういうのが苦手な方はお気をつけ下さい。

ハーメルン  咲-Saki- もし咲が家族麻雀で覚醒してたら

家族麻雀から覚醒していた宮永咲が、嫌われたくないそれだけの為にプラマイゼロにしていた。

しかし、そのことを責められた咲は、魔王として覚醒するという話。

原作よりも強くて、自分の強さを理解している咲は、性格が少し傲慢になっている。

強くて強気な宮永咲による原作改変

けんと
咲を麻雀だけでなく精神的にも強くして原作を再構成してるよ。
 

咲-saki- もし咲が家族麻雀で覚醒してたら を読む!

おすすめポイント

家族麻雀から覚醒した宮永咲は、麻雀も精神的にも原作よりも強い

原作よりも精神的に強い咲が暴れまわる

咲の性格改変による原作再構成

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